気功術について

私が右脳に発見した、世界でたった一つしかない脳を癒す気エネルギーの『左回り渦エネルギー』を手の平や指から放出、そして脳内に滞っている気の流れを正常にし自己治癒力を高め「脳からの正常な分泌物が出るよう働きかけ諸病を改善に導く治癒法」です。
脳は身体を調整するための色々な分泌物(気エネルギー含む)を作り出して諸病を防いでいるのです。

気功とは生命エネルギーである気によって、自己の免疫力や治癒力を高めて心身のバランスを整え、健康のレベルを上げることを目指す健康法です。人は、身体を支える三つの気を保有しております。
人体生命を支える三つの気とは、

  • 先天の気(もって生まれた、親から受け継いだ気)
  • 後天の気(呼吸・食物から補充する気)
  • 宇宙の気(自然界に存在する、天の気・地の気)

この三つの気がバランスよく取れていることにより免疫力が高まり、自然治癒力が活性化されると言われております。

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治癒(施療)に当たっての私の気への見解

私は、約26年前に気功整体師になり、更には、約15年前から整体施療では中々身体の奥に潜んでいる諸病の改善が難しいことに『気づき』気功療法を始めてから、様々な医療機関で『治らない』『治療法がない』あるいは『現状維持しかない』と診断を受けた方々の諸病に取り組んできました。

更には、自分自身が約6年前に難病に等しい病気になり医師から『再起不能』と宣告されましたが、自分が持つ気エネルギーでそれらも克服できました。

では、なぜ人はこのような病気になり、なぜ気功(気エネルギー)により克服できるのでしょうか。それらの病気は生命エネルギーである『気』が関わっていると私は考えております。

『気』には、身体が必要とする『良い気』、身体に合わない『悪い気』が存在し、『悪い気』が入る場所や種類によって病気やその症状が変わってきます。
更に、こうした『悪い気』を原因とする病気の中には『霊的な病気』と呼ばれるものがあります。この『霊』とは、身体に悪影響を与える『気の情報』の一種であると私は認識しております。

例えば、『悪い気の情報』が小脳に入ると脳性麻痺になったり、大脳の記憶に関する部位に入ると記憶障害や認知症に、分析する部分に入ると自閉症や精神発達遅滞に、感情をコントロールする部分に入ると統合失調や不安神経症、うつ病などの精神障害の病気になる可能性があります。

このように『気の情報』の影響によって病気になっても、気功によって改善されることを私は約26年間と約12~3万人への臨床で痛感いたしました。そんな自分の体験を通して皆さんの施療をさせていただいたおります。

よって、気功は『原因不明』『治療法未確立』「不治』の病気と診断されて希望を失っている方に少しでも気療を通じて闘う勇気の礎になれれば幸いです。

自分一人で悩んでいないで勇気を持ってご相談ください。一人で解決できないものでも二人三脚で解決の道は開けます。病は来た道があれば、帰りの道もあるはずです。病気の終着駅を共に探しましょう。

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