脳氣功師が語る『潜在意識との体話録第二章/渦氣功への道標』

2015年10月21日

前回の続き・・・この様に私が奏でる『渦氣ブレイン・ヒーリングメソット』 では、第1~チャクラに加えて第8のチャクラの存在を重視しておりますが、チャクラとは体内にある無数のエネルギーセンターと理論付けられます。

そして、チャクラは体内エネルギーの小さな渦のスピーン(波動)によって生じることが分かりでする。私が『手掌を左回りに回転させる』意義がここにあるのです。

チャクラが体内エネルギーの小さな渦はスピーン(波動)によって生じることは分かります。しかし、体内エネルギーが何らかの影響不足したり、脳がすごく疲れてしまっている方は、自ら、その小さな渦すら動かすことが出来ません。

としたら、さの小さな渦を動かすエネルギーを何処から補給しなくてはなりません。それも同じようなエネルギー体(渦)をです。

その同様の渦こそ『左回り渦エネルギー』の渦(渦氣)に他ならないのです。そのエネルギー(渦氣)を体内に補給するにはどうしたらよいのでしょうか?・・・チャクラの存在している箇所に出入り口たる扉があるわけでもない。

そせを可能にする(出来る)のが『渦氣ブレイン・ヒーリング』の摩訶不思議的エネルギー体である『渦氣』なのです。なぜなら、右脳を介し送り込むエネルギー(渦氣)自体が『チャクラ』に注ぎこむ(放射)と言うことになります。

即ち、私(ヒーラ『氣癒師』)の体内にあるチャクラ(内なるエネルギー体)のエネルギーをクライアント(患者さん)に注ぎ込む(放射)ことに他ならないのです。続きは次回へ・・・

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