コラム

2015年10月28日
 前回の続き・・・その氣(渦氣)を受けることで脳は活性化師、延髄を通て脊髄へ、そして脊髄神経から身体全身の神経を活性化し血液の流れをよくして回ります。血液の流れが良くなれば、心臓の動脈も強くなります。血液の流れ(血流)がとだえたら...
2015年10月28日
 前回の続き・・・『氣』と『脳』と『身体』の関係とは、『脳は生命を維持するための指令塔』です。成人の脳は、平均14グラムあると言われております。体重70キロあるとすると、わずか2%しかない脳が体重に取り込む30%もの酸素わ消費して...
2015年10月24日
 前回の続き・・・意識を変える・・・つまり意識変革(氣づき)なくして、この渦氣ブレイン・ヒーリングは成り立たないと言ってもいいでしょう。なぜ、意識変革(氣づき)が治癒法なのか?・・・すなわち、意識(意識そのもの氣エルルギー体だから...
2015年10月22日
 前回の続き・・・クライアント(患者さん)のチャクラに氣エネルギーを注ぎ込む・・・のだが、厄介なのは、チャクラは肉眼では見る、触ることが出来ません。更に口答え(返答)してくれません。それを打開するには、ただ見えないチャクラの存在(...
2015年10月21日
前回の続き・・・この様に私が奏でる『渦氣ブレイン・ヒーリングメソット』 では、第1~チャクラに加えて第8のチャクラの存在を重視しておりますが、チャクラとは体内にある無数のエネルギーセンターと理論付けられます。そして、チャクラは体内エネルギー...
2015年10月16日
 前回の続き・・・私が、約15年位前に発見したエネルギー体はチャクラの原型エネルギー体そのものなのです(私的理論ですが)。体内に現存しているエネルギーセンター(チャクラ)そのものなのです。いわば、その7個(所、または渦)のエネルギ...
2015年10月12日
 前回の続き・・・私の奏でる治癒法は、日本ではあまり馴染みのない第8のチャクラとの『ひびき合い』、つまり、第8のチャクラとの共同作業的治癒です。この『ひびき=共同作業』によって、相手方(患者さん)の深層部への『ひびき合い』が出来る...
2015年10月06日
 前回(2日前)の続き・・・第8のチャクラの開眼によって、深層部の細胞との体話(一般では対話・会話という)が可能になるのです。なぁ~ぜ可能なのかと言いますと、私の奏でる渦氣がチャクラ(エネルギーセンター)を通過する際に波動で身体全...
2015年10月03日
 前回に続き・・・痛み感の終着駅は前頭葉に・・・その痛み感が前頭葉にあるのを見極める手立てが私が行っている脳氣功論(現、渦氣ブレイン・ヒーリングメソッド)です。更に、それをパワーアップさせるのが、チャクラの存在です。そのチャクラと...
2015年10月01日
 昨日の続き・・・深層部への氣の交流することによって、相手方(患者さん)の身に起こっている痛み感等々をのアプローチ(話か掛け)る必要なのです。通常、治癒(施術)時に相手方(患者さん)とお話(会話)する時言葉を発し会話するのが一般的...
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