脳氣功師が語る『潜在意識との体話録第二章/渦氣功への道標』

2015年09月22日

 昨日の続き・・・何せ、右脳(脳)の持ち主(あるじ)である私自身は、未熟者ですので、時には右脳(僕=しもべ)の言わんとすることを理解出来ない場合が多々あるため、話(この書)が途中で支離滅裂になることがありますので、その点ご理解下さい。

脳(右脳)ヒーリングの全容(現、渦氣ブレイン・ヒーリング)

脳(特に右脳に限定)ヒーリングを積み重ねることで透視能力(脳力)が芽生える反面で、いわゆる憑依(ひょうい)などの負(マイナス)エネルギーの影響を受けやすくなります(その証しが、私が体験した摩訶不思議ごとに繋がる)

これは、誰にも言えることです。辛い人と自分とが同じ波長になると、その負(マイナス)のエネルギーをもらってしまうのです(但し、ここでお断りしておきますが、この影響とやらを受けるのは極々少数人で、万人に一人位の確立です)

これらを繰り返すことで、その負への抵抗力(免疫力)が付き、透視力(脳力)だけでなく相手方(患者さん)の意識や心の中のことが感じ取れる(読み取る・・・これを私は『氣感』と意識付けています)ようになります。

例えば、『相手方(患者さん)が、自己申告しない身体の深層部の症状』を診ることができるようになります。『診えた・感じた』以外にも、手を患部に当てると、手が凄くなります(これを手掌熱と言い、渦氣ブレイン・ヒーリングの原点です)

相手方(患者・患部)に手を当てることで(当てることに拘り過ぎない、意識するだけでも)、当てた(意識した)部分(患部)が拡大されます。続きは明日へ・・・

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